BULK HOMME(バルクオム)の情報一覧

BULK HOMME(バルクオム)シリーズの特徴一覧

バルクオムのメンズコスメシリーズです。

独自の分析評価に加え、口コミや評判などから特徴をまとめています。

  • 成分重視の本質主義メンズコスメ
  • 男性特有の肌トラブルに特化
  • 肌スタミナを改善する成分
  • 広告・パッケージ代を削り料金を抑えた
  • 定期コースでお得に

シリーズの総合評価

BULK HOMME(バルクオム)は、男性の肌を徹底研究して作られたメンズコスメ。

基本的な保湿はもちろん、肌スタミナ改善・アンチエイジングにも効果がある成分内容です。

広告費やパッケージ代などのコストを抑えることで、贅沢成分でありながらリーズナブル価格で提供している点が見逃せません。

スキンケアシリーズとして、洗顔・化粧水・乳液が用意されています。

バルクオムの洗顔『The Face Wash』の特徴一覧

バルクオムの洗顔です。

独自の分析評価に加え、口コミや評判などから特徴をまとめています。

  • マシュマロのような柔らかい生せっけん
  • 泡立ちも抜群
  • 汚れを落としつつ必要な皮脂は残す
  • そのため、保湿を失わず乾燥を防げる
  • 贅沢洗顔商品の中では価格が安い

洗顔『The Face Wash』の総合評価

バルクオムの洗顔『The Face Wash』は、繊細なバランスで成り立っているマシュマロのような柔らかさが特徴。

市販の洗顔料は洗浄力ばかり追求し、肌へのダメージが大きかったり、必要な皮脂まで洗い流してしまうものが多くなっています。

もちろん、バルクオムの洗顔『The Face Wash』ではそういったことはなく、必要な皮脂は残しつつしっかりと洗浄。

肌の保湿を奪わないため、乾燥といったトラブルを防げるのです。

イマイチなポイント

一番イマイチに感じる評価ポイントは、泡立てネットを使わないといけない点。
すぐに泡立つのですが、一度最初から泡状になっている洗顔フォームに慣れると、この手間が意外と面倒なのですよね。

まあ、泡状にするとその手間がコストとして上乗せされるため、価格を抑えたいバルクオムとコンセプトが合わないのでしょうが。
また、パッケージ代を削った簡易型の容器は、ビニール?で作られた柔らかいもの。

コンビニなどでよく売っているウイダーinゼリーの容器に近いでしょうか。
そのため、量が少なくなるとペラペラになるため、容器を立てて置けないのですよね。

良いと思えるポイント

一番良いと思える評価ポイントは、洗い上がりが非常に良いという点。

僕は市販・ネット販売のものを含め、様々な洗顔料を使ってきましたが、その中でもトップクラスの洗い心地の良さ。
他のライバル達はもっと価格が高いので、その点も考慮すると僕の中で現在No.1の洗顔料です。

いくら洗い心地が良く、入っている成分が良くても価格が高いとなかなか買いづらいですもんね(汗)
洗顔は毎日使う消耗品ですから、価格もなるべく抑えたいところ。

とはいえ、安くても使い心地がイマイチでは意味がありません(それならむしろ水だけで洗った方がいい)
その点、口コミでも評判や評価が高いこの商品は成分・洗い心地・保湿を奪わないので強いツッパリ感などもありませんでした。

バルクオムの化粧水『The Toner』の特徴一覧

バルクオムの化粧水です。

独自の分析評価に加え、口コミや評判などから特徴をまとめています。

  • 男性の肌のための高機能化粧水
  • 高い保湿力
  • ベタつかない使用感の良さ
  • 肌のターンオーバーを助ける贅沢成分
  • ひげ剃り後もしみにくい低刺激

化粧水『The Toner』の総合評価

バルクオムの化粧水『The Toner』は、保湿力と使用感を重視した高機能化粧水。

保湿力が高い化粧水はベタつく商品が多いですが、そういったこともなくサラサラした使用感は評判。

効果だけでなく、使い心地にも配慮したメンズコスメとなっています。

イマイチなポイント

一番イマイチに感じる評価ポイントは、化粧水単品にしては価格が若干高めな点。
たしかに他にもっと高い商品もありますが、化粧水単品ではやはり少し高い。

ちなみに今は化粧水・乳液(または保湿クリーム)・美容液を一体にしたオールインワンも多く、それらに比べると安いですが、オールインワン化粧品と違い、単品の場合は他に乳液や保湿クリームが必要になりますからね。

というのも、化粧水単品では保湿が完成せず(放っておくと蒸発してしまうため)、バルクオムであれば乳液を塗ることで完成します。
よく勘違いしている人が多いですが、化粧水は保湿を助ける、またはパワーアップしてくれるものなの。

そのため、化粧水と乳液(または保湿クリーム)をセットで使うことで最大限の効果を発揮してくれるのです。
コストカットでどうしても一つだけしか買えない場合は、化粧水よりも乳液や保湿クリームを買いましょう。

良いと思えるポイント

一番良いと思える評価ポイントは、高い保湿力と使用感を両立している点。

この二つを両立している化粧水はメンズコスメだけでなく、女性用を含めてもそうそうないのですよね。
保湿力が高いとどうしてもベタつきが気になるもの。

そのベタつきを抑え、サラサラとした使用感は化粧水に慣れていない男性からも口コミで評判です。
それでいて保湿力も高いわけですから。

また、成分に関しても贅沢な内容となっています。
特に肌のターンオーバーを助ける奇跡のリンゴ成分が見逃せないポイントです。

バルクオムの乳液『The Lotion』の特徴一覧

バルクオムの乳液です。

独自の分析評価に加え、口コミや評判などから特徴をまとめています。

  • 高いスキンケアを実現させる乳液
  • 保湿&美容成分を長時間キープ
  • 保湿力が高くサラサラの使い心地
  • アンチエイジングに最適な贅沢成分
  • ひげ剃り後の肌ケアにも良い

乳液『The Lotion』の総合評価

バルクオムの乳液『The Lotion』は、非常にレベルの高い乳液です。

特に凄さを感じるのが保湿力の高さとそのキープ力の長さ。

ここまで保湿をキープできるメンズコスメもそうそうありません。

それでいて、中身重視の乳液にしては価格が抑えめな点もうれしいところ。

イマイチなポイント

一番イマイチに感じる評価ポイントは、化粧水と比べると量が少ないところ。
このページの一番上にバルクオムシリーズを並べた写真がありますが、真ん中が乳液で一番右が化粧水です。

並べてみると一目で分かりますが、化粧水の方が一回り大きくなっていて、実際に量も多くなっています。
ということは、両方を同じ量ずつ使うと乳液だけ先になくなってしまうというわけです。

ちなみに僕はそれを気にし過ぎて、乳液を少なめに化粧水を多めに使っていたら逆に乳液だけ先になくなってしまいました!?(笑)
そういった失敗をしないためにも、量のバランスをうまいこと調整して欲しいところですね。

良いと思えるポイント

一番良いと思える評価ポイントは、非常に高い保湿力とその持続時間。

最初使った時は驚きました!
その高い保湿力と長期間に渡るキープ力に!

まあ、何度も使っているうちに慣れてしまいましたが(笑)
また、同シリーズの化粧水と同じく、それだけ保湿力が高いのにベタつかずサラサラしている点も化粧品に慣れない男にはいいですね。

肌への栄養・ターンオーバーを助けるなど、贅沢成分の効果も確かに僕は感じました。
潤い力も高いので、ひげ剃り後の肌ケアにも良いですね。

僕もひげ剃りを行っていた時は、アフターシェーブローション代わりに使っていました(現在はヒゲ脱毛を行ったので剃ってません)
本家のアフターシェーブローションを使うよりも、こちらを代用する方が保湿力や再生力があっていいのですよね。